アクリルではなく木材屋でデザフェスのための屋台作り!

【なぜ材木店に!?屋台!?】アクリルアクセサリーの製作ばかりではありません!先日浦和にある材木店「新忠木材」様へ今月末に控えているデザフェスの準備のためお邪魔して参りました!代表取締役の新井さん直々に私の相談を聞いて頂きました。

アクリルアクセサリーを陳列する什器が欲しい!


私「屋台が作りたいんです!」

新井さん「え…屋台…??」😮ぽかーん

そうです!屋台です!
今回デザフェスの出店も控えているなか、otoniwaアクリルアクセサリーを販売するイベントの時に屋台のような立派なディスプレイをしたいと思ったのです。
というのもただのテーブルや什器ではいくら頭をひねっても一向に満足できず、良いディスプレイが出来ない…と悩んでおりました。

そこで2m近い屋台什器を手作りで作ろうと思い、調べて調べて調べまくりました…が。
やはりそれを実現できている方法がほとんど見当たらない…

デザフェスに向けて屋台を作るという挑戦

でもどうしても諦めきれず気合いでどーにかするわい!!
と思っていた矢先、.LiMiC sound createの音楽教室であるMusicSalon 音雫〜おとしずく〜2号店で提携しているSalon de Feelのオーナー様から新忠木材様をご紹介して頂いたのです!!

こんな私の無茶な話に耳を傾け、皆様で真剣に考えて下さり、謎だった疑問もたくさんお答え頂いて…本当に感謝感謝、感謝しかございません。
屋台作り、どうにか実現できそうだぞ!という所まで来ました皆様楽しみにしていてくださいね!
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【この記事の作者】
クリエイター Maki Kubo
岡山県倉敷市出身。
18歳で東京に上京し音楽学校を卒業。
シンガーソングライターとして活動していたが、音楽製作活動で培われた豊かな感性と表現力を使いクリエイターに転向。
レーザーカッターなどのデジタル機器を使用し、オリジナルアクセサリーや雑貨のデザイン・製作を行う。
「頑張りすぎない」「自分らしく」をコンセプトとし、身に着ける方と自分らしいスタイルを一緒に「考える」プロセスを大切にしている。
異業種コラボも積極的に行っており、何にもとらわれない自由な価値観を生み出すブランドを目指している。


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